辛い撮影。

早朝から現地に行けるような距離なら朝の涼しいうちに撮影を楽しめるのでしょうが、どう頑張っても暑くなってからでないとハス田に着く事が出来ない距離なのです。当然ながらカメラマンたちは既に撮影を終えて帰ってしまったのでしょう数人しかハス田には居ません。肝心のハスも暑さでバテ気味の状態です。このような中で僅か1時間しか居られませんでしたが(暑くて危険)、今年もなんとか古代ハスを撮ることが出来ました。

ハス田の周囲には色とりどりの花が咲いています。
つぼみの状態の花ばかり狙ってしまいました。
ザリガニが花びらに抱きついています。
ハス田の様子です。